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ここでは「八雲式秘談2」をダイジェストでご覧いただけます

藍の部屋の前、なぜか下着姿の橙


紫の質問に対して藍は「想いは式から来る」と言い切る。


藍さまとお風呂に…、でも藍はいっしょに入ろうとせず橙につれなくあたる。


藍に喜んでもらおうと好物の魚をGETする橙。


橙はいつものように藍にほめてもらえると思った。


しかし、褒めてくれるどころか一口も食べてくれない。藍はまたしても橙につれなくあたる。


なにをしても藍がつれなくあたるので、
橙は「
藍が自分のことを嫌いになってしまった」と思い込む。


”よとぎ”で気を惹こうと藍の部屋へ向かう橙。途中、紫に呼び止められる。



藍が橙につれなくあたっていた真意を聞かされる。


紫は言う、「式を書き換えられたら最後、藍に抱くその想いは失われるだろう」と。


それでも藍の元へやってきた橙、藍は橙に三度つれなくあたる。


紫の言う通りの展開へ。


”よとぎ”にまでも縛られれる橙を自由にしてやるためにはもう式を書き換えるしかない。
藍は最後の手段に出る。


橙は「
式を書き換えられてもこの想いを失わない」といい、
紫は「
式が書き換えられれば想いすら失う」という。
はたしてどちらが正しいのか?

 

八雲式秘談2〜式の想い〜

続きはイベントの会場でご覧いただければと思います(╹◡╹)

さくらい本家
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