八雲式秘談2〜式的想法〜様品(╹◡╹) 

藍の部屋の前、なぜか下着姿の橙


紫「啊藍,你認為式是什麼?」
藍「那是方便的工具」
紫「再次問的那個工具的感情來自哪裡?」
藍「從式,我主人」

紫の質問に対して藍は「想いは式から来る」と言い切る。


橙「好嗎?我請求的一起洗澡♪」
橙「想洗背!」
藍「不需要…」
橙「嗯?」
藍「哎呀…」
藍「我事情結束了,你請一個人洗澡」
橙「是…」

藍さまとお風呂に…、でも藍はいっしょに入ろうとせず橙につれなくあたる。

橙「有這樣的事…」
h露诺「藍冷?」
橙「因此,藍老師是魚愛吃的東西,在吃飯上魚存在認為能修復心情」
橙「可是沒有大的魚感到為難」
橙「怎樣做?」
h露诺「沒問題」
h露诺「我想給予你的大魚,使用這個,請修復藍的心情」
橙「好嗎?」
h露诺「我釣魚最強,遠慮不必要」
橙「謝謝」
橙「這個大魚請贊同藍老師也感到喜ス」

藍に喜んでもらおうと好物の魚をGETする橙。

PakuPaku…吃著
ChiraChira…觀察著
藍(為了我捕了魚)
藍(謝謝橙)
藍「吃的事結束了」
紫「沒留下嗎…藍?」
藍「對不起,沒有食慾」

橙はいつものように藍にほめてもらえると思った。

橙「藍老師!」
橙「這個魚為了我藍老師…」
藍「明白了…」
藍「可是…」
藍「我沒請求你捕魚的事」

しかし、褒めてくれるどころか一口も食べてくれない。藍はまたしても橙につれなくあ たる。

忍耐的感情
橙「不能相信…」
橙「不能相信…」
感情爆炸
橙「藍老師變得不喜歡了橙的事!!!」
紫「……」

なにをしても藍がつれなくあたるので、
橙は「
藍が自分のことを嫌いになってしまった」と思い込む。

紫「請稍候,K的貓女兒」
紫「現在夜晚,趨向著何處?」
紫「那個身姿怎做了?」
紫「K的貓女兒」
紫「想對你問」

”よとぎ”で気を惹こうと藍の部屋へ向かう橙。途中、紫に呼び止められる。

紫「橙,你認為式是什麼?」
紫「那是方便的工具?」
考慮的期間
紫「式不認識,可是主人會怎麼考慮式?」
紫「式被程序佔領,想主人是怎樣的感情?」

藍が橙につれなくあたっていた真 意を聞かされる。

紫「如果主人停住了拘束,式變成自由!」
紫「愚蠢的主人那樣考慮」
紫「如果變得討厭你,期待了你自由行動做的事」
紫「可是你的拘束被繼續了」
紫「愛慕藍,被藍拘束了」

紫は言う、「式を書き換えられた ら最後、藍に抱くその想いは失われるだろう」と。

橙「藍老師,可以進入嗎」
藍「不行!!」
藍「不想現在見,期盼返回」
橙「儘管如此我進入」
藍「我再次強地主張,不想見!!」

それでも藍の元へやってきた橙、藍は橙に三度つれなくあたる。

藍「你的行動全部拘束於著我的想法」
藍「你釣魚的事,因為期望著我想吃魚」
藍「”想去浴室”如果那樣請求,你準備那個」
藍「現在你以那樣的身姿在這裡,因為請求了那個也今夜與你一起在的事」
藍「全部這個式的原因」
藍「根據這個拘束了你,我是原因」
藍「這樣的人造品的關係使之結束吧」
橙「藍老師!」

紫の言う通りの展開へ。

藍「對不起,橙」
藍「我的拘束由於這個結束,你變得自由」
>>如果你在藍上抱的感情重要,你不可從這裡進入向前頭<<
橙「相信我的感情不消失」

”よとぎ”にまでも縛られれる橙を自由にしてやるためにはもう式を書き換えるしかな い。
藍は最後の手段に出る。


橙は「
式を書き換えられてもこの想いを失わない」といい、
紫は「
式が書き換えられれば想いすら失う」という。
はたしてどちらが正しいのか?

 

八雲式秘談2〜式的想法〜
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さくらい本家
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