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ここでは「八雲式秘談5」をダイジェストでご覧いただけます 

このお話の主観は藍


話のはじまりは紫から。人里に出没しては村人をからかい襲う。


紫の暴れっぷりは「戯れにしてはやりすぎである」と藍は主を止めようとする。


紫への不信感から藍は家を飛びだしてしまう。


外の世界で五目稲荷を貰い満悦の藍。
ふと見るとそこには
”紫の脅威”を警告する石碑が立てられていた。


外の世界で水難に会う藍、紫が颯爽と助けにくる。


「私の事は助けるけど、他者のことなんてどうでもいい」
紫への不信感は更に増し、藍は紫をふりきって水の中へ飛び込んでしまう。


藍を水の中から救い出したのは紫。
”紫の脅威を警告する石碑”を指して再び紫に問う。


石碑の文字が”一部”消えていると少女は言う。
「村を襲っていたのは狐様ではなかったのですか?」


紫の真意について問い直す藍。

 


紫が藍に秘密にしていた契約とは?
はたして藍と紫の仲はもとにもどるのでしょうか?

八雲式秘談5〜貴方との契約〜

続きはイベントの会場でご覧いただければと思います(╹◡╹)

さくらい本家
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